K学習相談室

脳障害児の発達相談・プログラム指導

SINCE 1986

 ヒトは学習を通してできないことができるようになります。親の顔を見て笑うようになることも、おもちゃで遊ぶようになることも、歩いたり話したりすることも、すべて学習の結果です。お子さんの障害は学習上の遅れや困難と考えることができます。
 学習の喜びや達成感は、老若男女、障害があろうがなかろうが、同じです。そう考えると、「学習」はやさしいことばだと思いませんか。
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2011/09/05 更新
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